NISA

NISA

120万円まで非課税のNISA。投資先はどこにする?基本は株主優待、配当金狙いが無難

株式投資の売却益などが非課税となるNISAの枠が余っています。 年間120万円ですが、使い切るほうがやはりいいのですが、中途半端に20万円ほど余っています。 今年は小売株に興味を持って投資したいと年初に言っていました。 そこから、メイ
2018.01.10
節税方法

年収850万円以上は2020年から増税。高年収者は節税策をしていこう

年収850万円を超える方は、増税になります。 給与所得控除の上限額に達する年収は平成27年(1,500万円)→平成28年(1,200万円)→平成29年(1,000万円)と年々下げてきていたわけですが、850万円まで下げることになりました。
2018.07.14
節税方法

年収850万円超の会社員は増税対策必須。税制優遇のiDeCoやNISAのフル活用を

給与所得控除の引き下げが検討されています。 高所得の会社員は増税になりそうです。 【2018年度税制改正で財務省が与党に提案する内容】→法改正されました(H30.3月) 2020年1月~ ◎給与所得控除 最大220万円 ⇒ 最大19
2018.10.12
教育費積み立て

50代で大学生の子どもを持つ人の教育費と老後資金対策

30代で子どもを持った我が家の最大のリスクは、50代で教育費のピークを迎えることです。 今の制度が継続すると仮定すると、50代は老後資金を本格的に貯めていく時期ですが、ものの見事にかぶっちゃっています。 かといって、「老後資金が大事だか
2017.10.31
NISA

iDeCoとNISAの併用はできるの?非課税メリットを利用して資産形成していこう

将来への資産形成に、確定拠出年金のiDeCoや、非課税投資のNISA、そして、2018年1月からはじまった積立NISA(つみたてNISA)といろんな税優遇制度があります。 まずは、こうした制度の概要を知って、活用しながら、効率よく資産を増
2018.02.02