確定拠出年金(iDeCo)

確定拠出年金(iDeCo)

楽天証券の確定拠出年金で楽天ポイント。ちょいせこいけど更にお得にする方法

楽天銀行から楽天証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)の掛け金を引き落しすると、楽天スーパーポイントをもらうことができるようになりました。 私も楽天証券のiDeCoを利用しているので、「おっこれは!」と思っていたのですが、いくつかハードル
2019.04.28
資産運用

老後貧乏・下流老人、老後の不安。ほったらかし積立投資の強みを活かした準備

老後世帯の平均収入額は213,000円ほどですが、平均支出額は267,000円ほどだそうです(総務省「家計調査」)。 30代の我が家の毎月の生活費を見て比べても、267,000円というのは実に適正なように感じます。年を取るともう少し上がる
2018.04.29
NISA

iDeCoとNISAの併用はできるの?非課税メリットを利用して資産形成していこう

将来への資産形成に、確定拠出年金のiDeCoや、非課税投資のNISA、そして、2018年1月からはじまった積立NISA(つみたてNISA)といろんな税優遇制度があります。 まずは、こうした制度の概要を知って、活用しながら、効率よく資産を増
2018.02.02
確定拠出年金(iDeCo)

楽天証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)で私が運用先に選んだのはこれだ!

楽天証券で個人型確定拠出年金(iDeCo(イデコ))に加入しました! 申請してから3ヶ月くらいかかりましたね。思ったよりも時間がかかります。 確定拠出年金年金のメリットは主に3つあります。 3つのメリット! ● 掛け金全額が所
2018.05.23
確定拠出年金(iDeCo)

迷いに迷って、確定拠出年金(iDeCo)に勇気をもって加入した理由

30代も半ばを過ぎ、老後資金の積み立てをすこーーし意識するようになってきました。 それでも25年くらい先なので、貯めなきゃいけないという実感はほぼゼロですが。 どちらかというと『まぁ、なんとかなるだろ』くらいの勢いです。 ただ、実感ゼ
2018.03.01
節税方法

住宅ローン控除があってもiDeCo(イデコ)で節税メリットがあるの?年収600万円でシミュ―レーションしてみた

老後資金の積み立てに最適な手段でもあるのが、2017年から誰でも加入できるようになった、個人型DCですね。 愛称はiDeCo(イデコ)。 この制度のポイントは、60歳まで引き出すことができないというデメリットがある一方、毎月の掛け金は所
2018.08.16
確定拠出年金(iDeCo)

年4万円節税に。SBI証券・確定拠出年金で運用。長期積立で老後資金を作る

私は、将来の資産を増やしていくために投資信託(ひふみ投信とセゾン投信)と株式投資による配当などを活用しています。 そうした将来の資産形成に向けて、2017年1月から公務員や専業主婦も加入できるようになった個人型DC(iDeCo(イデコ))
2018.12.17
お金の考え方

総資産の3割は投資に。投資金額と貯金の割合を決めれば精神的なバランスも保てる

毎月の給料やいまの貯金のペースだけだと将来が不安・・。という方は多いのではないでしょうか。 かといって、投資をするにも値下がりリスクがあるし、なにに投資をしたらいいのかわからない。という方も多いと思います。 私の周りでは、年収がそこそこ
2018.12.31
確定拠出年金(iDeCo)

個人型年金iDeCo(イデコ)に入っておくべき?60歳まで死に金を作ることでもあるよ。

新聞やネットを含むニュースで、個人型DC(確定拠出型年金)の記事を読まないときはないくらいですね。 入らなきゃいけないのかな。入るかどうか迷っている。。というのが大半ではないでしょうか。 我が家もかなりの期間悩みに悩みました。 だって
2017.10.06
確定拠出年金(iDeCo)

老後資金への備え。確定拠出年金は迷った挙句、楽天証券で申し込むことに。

30代半ばになると、老後資金の積み立てもボチボチ始めておかないとと思い始めています。 でも、まだまだ先の話なので具体的なイメージができていないんですけどね。 老後資金を効率よく貯めていくには、節税にもなる「個人型確定拠出年金(iDeCo
2017.11.18