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資産運用

資産運用

平均年収500万円で年金162万円が現実。すでに副収入を持つ人の16%は月10万円以上

平均年収500万円でももらえる年金は162万円、年収700万円でも198万円ほどです。いまだ年収700万円に行ったことがないので、162万円(月13.5万円)ほどというのが現実です。あまりにも心もとない金額ではないでしょうか。自分自身にあて
ひふみ投信/セゾン投信

ひふみ投信・セゾン投信・楽天全米株式の運用利回り比較(2018年)

株価が下がったときに購入して、高いときに売る。言葉にするととても簡単ですが、「言うは易く行うは難し」。なかなかうまくいきません。そこで、買うタイミングを分散して、毎月少額から投資できるのが積立投資。一度設定すれば、買う判断が不要なので、淡々
配当金投資

配当金で住宅ローン返済額が見えてきた。年90万円の支払いに対して進捗率75%

我が家は、毎月7万円の住宅ローンを払っています。年間90万円くらいですね。マンション住まいなので、管理費や修繕積立金を加えると100万円ちょいです。家計の中でも貯金や投資を除けば、最も大きな支出です。住宅ローンの返済を配当金で支払うことがで
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配当金投資

高配当株への投資。将来の配当金は10倍以上(試算)。連続増配の威力はすさまじい

2018年3月23日は、日経平均株価が1,000円を超える下げを見せるなど、株価が軟調ですね。我が家は、毎月積立投資と配当金目的の投資を淡々と積み上げていっているので、株価の下落にはあまり反応せず、わーい!バーゲンセール!という感じです。ま
ひふみ投信/セゾン投信

毎月3万円でも効果がでる積立投資。インデックスファンド主流のなか私はアクティブファンド中心

ちょっとでもお金を増やしたいと思い始めた株式投資。銘柄選びや財務諸表を読むのもすんごい楽しい。ただ、そこで悩むのが購入するタイミングです。利益を出すためには、安いときに買って高いときに売るのが鉄則。言うは易く行うは難し。株価が下がっていると
米国株(配当)

米国株(アメリカ株)で25年以上増配の配当貴族(利回り3%以上)【投資候補5銘柄】

配当金が毎年のように増えてくれると、投資しがいもありますね。我が家も配当狙いの投資をしています。配当金と言っても100万円投資しても、利回り3%であれば年間たったの3万円ですからね。そんなもんです。時間がかかるんです。でも、着実です。だから
資産運用

配当を出さない企業に投資すべき?もうお金は減らさない資産運用を実践していく

お金を貯めると不思議なもので「減らしたくない」という感情が生まれてきます。「減らしたくない」=「お金を使わない」になってしまうと、人生が貧相なものになってしまいそうで、「お金を使うこと」に対しては普通に使っていきたい。でも、やっぱり減らした
米国株(配当)

業種別ポートフォリオはどうする?個別銘柄は15銘柄程度で分散投資を心掛ける

コツコツと積立投資と増配銘柄への投資を、資産形成の基本として実践しています。そのなかでも、年初はほぼ日本株だったポートフォリオ(資産配分)を増配銘柄が多い米国株へのシフトすべく実践しています。米国株には配当を出さない成長企業もあります。資産
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