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資産運用

ひふみ投信/セゾン投信

毎月3万円でも効果がでる積立投資。インデックスファンド主流のなか私はアクティブファンド中心

ちょっとでもお金を増やしたいと思い始めた株式投資。銘柄選びや財務諸表を読むのもすんごい楽しい。ただ、そこで悩むのが購入するタイミングです。利益を出すためには、安いときに買って高いときに売るのが鉄則。言うは易く行うは難し。株価が下がっていると
米国株(配当)

米国株(アメリカ株)で25年以上増配の配当貴族(利回り3%以上)【投資候補5銘柄】

配当金が毎年のように増えてくれると、投資しがいもありますね。我が家も配当狙いの投資をしています。配当金と言っても100万円投資しても、利回り3%であれば年間たったの3万円ですからね。そんなもんです。時間がかかるんです。でも、着実です。だから
資産運用

配当を出さない企業に投資すべき?もうお金は減らさない資産運用を実践していく

お金を貯めると不思議なもので「減らしたくない」という感情が生まれてきます。「減らしたくない」=「お金を使わない」になってしまうと、人生が貧相なものになってしまいそうで、「お金を使うこと」に対しては普通に使っていきたい。でも、やっぱり減らした
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米国株(配当)

業種別ポートフォリオはどうする?個別銘柄は15銘柄程度で分散投資を心掛ける

コツコツと積立投資と増配銘柄への投資を、資産形成の基本として実践しています。そのなかでも、年初はほぼ日本株だったポートフォリオ(資産配分)を増配銘柄が多い米国株へのシフトすべく実践しています。米国株には配当を出さない成長企業もあります。資産
米国株(配当)

米国株投資の5年計画。配当2.5倍をめざして筋肉質の家計を作るぞ。

残業規制の働き改革で、自分が思っていたより想像よりも早く給料収入が減り始めました。いままで残業代が多かったこともあって家計はそれなりに潤っていたのです。会社は早く帰れ光線を浴びせてくれますので、さっさと帰ります。子どもの時間、睡眠時間が増え
米国株(配当)

米国株の年率リターンを簡単に調べられる分析ツール。米国株投資の際に活用しよう

資産形成をしていくためには、米国株への投資は有効です。世界最大市場である米国市場に上場している企業、なかでも、私たちが知っているような銘柄は、グローバルトップの企業も多いです。例えば、日本ではスマホの約半分はiPhoneと言われますが、Ap
ひふみ投信/セゾン投信

ひふみ投信はこの1年間の利回りは37%。「守りながらを増やす」をこれからも期待。

毎月積立投信を実践しているひふみ投信の第9期・ひふみプラス第6期(2016年10月1日~2017年10月2日)の運用レポートが発表されましたね。順調なパフォーマンス。1年間で37.4%上昇しました(同時期に東証株価指数は29.2%上昇)。2
配当金投資

老後に備える割安株・高配当のポートフォリオ。ダウの犬日本株版が参考に

購読している日経ヴェリタスで、割安株投資戦略が特集で組まれていました。老後に備える、老後への資産形成には日本株での運用は必要不可欠です。財務内容、収益力、ビジネスモデルとも過去30年の構造改革により、高く評価できる銘柄が増えているのがその理
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