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税金・保険

保険

40代からの医療保険を考える。不要か必要か。がん保険は入るべきか。

民間医療保険は、不要論が多いようにも思いますが、私自身もそう思って入ってきませんでした。もちろん潤沢な資産やキャッシュフロー収入があれば、不要でしょうけど、一般的なサラリーマン家庭である我が家は、数年前に改めて考え直したときがあります。ちょ
節税方法

【サラリーマンの節税術】副業している人も使える!節税しよう

年末調整の時期ですね。給料をもらって源泉徴収されているサラリーマンにとって、払い過ぎた税金を還付してもらえるチャンスと言えますね。税金は普段は源泉徴収なので払った感覚が薄いですが、金額を見ると高いですよね。節税策を実行することで、少しでも税
確定申告

あらゆる領収書は経費になる!ブログの経費はスマホ代もできちゃう?

年が明けると、確定申告の時期が近付いてきますね。確定申告の時期になると、税務署もパンク寸前になりますので、電話相談もしづらい雰囲気なんです。もちろん、きちんと対応してくれるんですが、税務署職員が対応できないので、税理士が対応なんてこともあり
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保険

生命保険を見直すにはどうしたらいい?3つのタイミングでは見直しを。

社会人になると頻繁にオフィスに来てたのが保険のセールス。社会人になるとなんとなく保険に入ったほうがいいのかな、って考えてました。それから、保険に関してFPに相談したり、自分でFPの資格を取ったり、本を読み漁ったりといろいろと勉強を重ねました
保険

住宅ローン・フラット35の団信(団体信用生命保険)は加入しなくていいの?

ジンです。住宅ローンを組む場合に加入が必要な団信特約。でも、フラット35だけは任意なんですが、この任意がくせものです。住宅ローンを組むときに「フラット35」を考えられている方は、団信特約について知っておく必要がある注意点がありました。今日は
保険

医療保険を入る前に考えて!加入する前に知っておきたい3つのこと

photo credit: 401(K) 2013 via photopin cc医療保険に加入していますか?新聞の広告欄やCMにもよく報道されていますね。「1日5000円給付金、月々3,000円から」のようにガンガン流れてます。もし入院す
節税方法

社会人2年目ではなく、3年目のほうが手取りが減ってしまうってホント?

新社会人となった初めての給料は、どのように使われましたか。額面からいろいろと差し引かれて、手取りってこんなに少ないんだ・・・って思った方も多いかもしれませんね。記憶を辿ると、わたしも初めての給料ではそのように思いました。まだ、今は仕事を始め
節税方法

年収850万円超の会社員は増税対策必須。税制優遇のiDeCoやNISAのフル活用を

給与所得控除の引き下げが検討されています。高所得の会社員は増税になりそうです。【2018年度税制改正で財務省が与党に提案する内容】→法改正されました(H30.3月)2020年1月~◎給与所得控除 最大220万円 ⇒ 最大195万円◎基礎控除
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