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フラット35

【フラット35】住宅ローンは固定金利が優位に。金利1%以下は魅力

住宅金融支援機構の全期間固定型住宅ローン「フラット35」の金利が最低水準で推移しており、将来の金利上昇リスクを完全排除できるので、金利を固定で借りる好機ともいえますね。 フラット35と変動金利または10年固定金利の差は縮まっているので、「
2019.07.10
住宅ローン借り換え

【住宅ローン】固定金利への借り換えのチャンス到来!マイナス金利の恩恵で月1万円削減も?!

10年物国債の金利がマイナス金利圏で推移しています。 日銀にお金を預けると、利息が取られてしまう状態です。 住宅ローンの固定金利は「10年物国債利回り(市場で決まる)」に連動し、変動金利は「短期プライムレート(日銀の判断で動かせる)」連動し
マンション購入

マンションの広さはどのくらいがよい?買うなら60㎡が最強の理由。

住宅ローンの金利動向に影響を与える10年物国債金利がマイナス圏で推移しています。 マンションを購入する際には、住宅ローンの利用をする場合がほとんどだと思いますが、借入金利が低く済むことは、借り手にとって有利な時期です。 新築マンションは価格
2019.03.27
マネープラン

40代から考えるライフプラン。定年までの時間を考えれば住宅ローンとiDeCoを活用する最後の時期

定年を60歳とすれば、40代に入ると、残り20年間が稼ぐ時間です。 稼げる時間です。 会社員としての前提ですが・・・定年も延びそうだけど そのため、この40代にどれだけキャッシュフローを生み出せるかが重要だと考えています。 支出コン
2019.03.13
変動金利ローン

変動金利5%ルールと125%ルール。適用がない銀行もあるので注意

住宅ローンでは、変動金利で借りることが最も低い金利を享受することができます。 このため、変動金利を選ぶ人が50%以上と最も多いですね。 低金利を実現できているのは、銀行側からすると「金利上昇した際に金利を上げることができる」からです。
フラット35

日銀が長期金利上昇を容認。住宅ローン金利はどうなる?長期金利とフラット35の推移

日銀は、金融政策決定会合(2018年7月31日)において、金融緩和による副作用を和らげるため、長期金利の上昇を容認しました。 長期金利については、声明の中で、 「金利は経済・物価情勢などに応じて上下にある程度、変動しうるものとする」 引
2019.04.14
フラット35

住宅ローンは中途半端な固定金利は後悔のもと?金利上昇に悩みたくないならフラット35

マンション購入時に相当悩んだのが、住宅ローンの金利タイプです。 固定金利(フラット35)なのか、変動金利なのか、あるいは、10年固定金利など期間固定金利か。 現状、変動金利がもっとも金利が低く(だと()、借りる側としては有利です。 我
2019.02.21
フラット35

10年固定とフラット35。住宅ローンを借りるならどちらを選ぶべき?

住宅ローンの借り換えを中心に、住宅ローン需要が増えているようです。 変動金利も少しずつ下がっているとはいえ、日銀のマイナス金利で最も影響を受けているのが、固定金利です。 固定金利の指標とされる長期金利(10年物国債)が0.0%前後とゼロ
2019.01.06
マンション購入

実はマンションを購入して後悔していること。買ってみて経験して分かる

新築で分譲マンションを購入して3ヶ月ほどが経ちました。 我が家にとっては初めてのマンション購入。 今まではずっと賃貸生活でしたので、新鮮な生活を送っています。 引っ越しをしていからは仕事も忙しくて、なかなか楽しめていませんでしたが、ち
2018.12.09