iDeCo

確定拠出年金(iDeCo)

確定拠出年金iDeCoを40歳代から始めるのは遅いのか。掛け金積立が60歳から65歳に延長検討

確定拠出年金(iDeCo)は、自分で掛け金を積立をして、運用できる商品です。 将来の年金資産を増やすことが可能ですね。 現在の制度(2019年4月末現在)では、掛け金の積立は60歳までとなっています。 長生きする高齢者が増えることが予
2019.04.21
資産運用

退職金はどのくらいもらえる?老後貧乏を避けるためにしておくべきこと

一番避けたないなと思っているのが「老後貧乏」です。 もちろん、将来どうなるかは分かりませんが、できるだけ心地よく生きていたいものです。 そのためには、ある程度のお金が必要です。 国民年金の平均受給は月6万円程度、厚生年金の平均受給は月
2019.03.19
マネープラン

40代から考えるライフプラン。定年までの時間を考えれば住宅ローンとiDeCoを活用する最後の時期

定年を60歳とすれば、40代に入ると、残り20年間が稼ぐ時間です。 稼げる時間です。 会社員としての前提ですが・・・定年も延びそうだけど そのため、この40代にどれだけキャッシュフローを生み出せるかが重要だと考えています。 支出コン
2019.03.13
統計

日本の世帯所得は20年で20%減少の衝撃!収入を増やす最低限しておきたいこととは?

昇給がわずか900円だったので、社畜を脱したいという気持ちが芽生えていますw さておき、平成が終わろうとしていますが、先日、20代の部下と話をしていると、バブルの時を経験したい。 生まれたからずっと不景気。好景気を体験してみたい。 そ
2019.02.03
ふるさと納税 限度額

iDeCoとふるさと納税を併用した場合、寄付限度額はどれだけ下がるか?【年収別シミュレーション額一覧】

ふるさと納税は、税控除を受けられ、返礼品がもらえるのでお得な制度です。 お肉、お米、果物、旅行券、家電、自転車などいろんな返礼品があるので魅力的ですね。 年収によってふるさと納税をすることによって得られる税控除には限度額があります。
2018.12.20
確定拠出年金(iDeCo)

SBI証券のiDeCoで最安インデックス投資eMAXIS Slimシリーズが登場

個人型確定拠出年金(iDeCo)は、老後資金の備えをするために、運用益が非課税などメリットのある制度です。 2005年からiDeCoを運用している実績があり、また、手数料が安くく、運用商品が豊富ながこれまでのプランに加えて、新プラン(セレ
2018.12.21
確定拠出年金(iDeCo)

iDeCoは「節税」+「資産形成」の2点で老後に備える優れた制度

昨年から個人型確定拠出年金(iDeCo)を始めました。 自分たちの年金に対する不安や税優遇を受けながら、資産形成をしていくほうが、自分たちで貯める元本は小さくても必要資金を作れるという思いからです。 iDeCoは、老後資金を作っていくた
2018.09.28