iDeCo

資産運用

【資産運用】40歳アラフォーの初めての投資。確認すべき簡単な3つのポイント

「老後2000万円」の件など、将来のお金の不安は尽きません。 アラフォーになれば、定年の延長があるとはいえ、労働収入を得られる時間は着実に減っています。 資産を作っていくためには、早くから「複利運用」による投資をしていくことが重要と考えて
2020.06.28
NISA

【資産形成】非課税メリット「NISA・つみたてNISA・ iDeCo 」どれから選ぶべきか?

「老後2000万円問題」などで将来のお金に関する関心度は高まっていると思います。 資産を作っていくためには、「お金がお金を生む”複利運用”」を活かさない手はありません。 代表的な「株式投資」では、売却益や配当金に対する譲渡所得税(約20%
2020.06.23
確定拠出年金(iDeCo)

【老後の資産形成】40代からでもiDeCoは活用すべきか。

公的年金は、若い人から年金受給者への仕送り方式ですので、自分で運用することはできません。 将来の人口減少を考えると、若い人が減り、高齢者が増えていきますので、年金額の減少も懸念されています(高齢者のピークは2045年頃でその後減少します)
2020.02.08
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確定拠出年金(iDeCo)

【年金財政検証】所得代替率は50%に低下?!老後に向けiDeCoが有利

老後に向けて2000万円は必要と話題になり、投資を始めた方も多いかもしれません。 お金はあるには越したことがないので、時間を使ってうまく運用していきたいですね。 老後2000万円というのは、あくまで家計調査の結果から試算されている数字な
2019.08.29
確定拠出年金(iDeCo)

【20代でiDeCo(年金)に加入するリスク】60歳まで引き出せない資金拘束リスクとは?

「年金2000万円」の話題で、投資に興味を持った若い人が多いみたいですね(日経情報)。 将来の資産形成に向けて、少額でもいいので、できるだけ早く積立投資を始め、長く続けることが大切です。 将来の老後を考えて、早くから積立をすることは大事なこ
2019.08.27
確定拠出年金(iDeCo)

【じぶん年金】老後資金の不足は積立投資+配当金投資で解決

生涯の平均年収が600万円の人でも、もらえる年金は年250万円ほど。 年金はあくまで保険ですので、ゆとりある生活を送ろうと思うと、自助努力は欠かせません。 じぶん年金作りは、時間がかかるので、「できるだけ早く」「長期にわたって積立投資」
2019.07.14
確定拠出年金(iDeCo)

月5万円の不足×20年にどう立ち向かうか。人生100年時代「高齢社会における資産形成・管理」

「人生100年時代」という言葉は、聞いたことがあるのではないでしょうか。 新聞でもたまに報道されていますね。 まだ30代なので、100年という言葉を聞いてもやや遠い感じもあり、実感が湧きにくいです。 厚生労働省が「人生100年時代構想
2019.07.01
確定拠出年金(iDeCo)

確定拠出年金iDeCoを40歳代から始めるのは遅いのか。掛け金積立が60歳から65歳に延長検討

確定拠出年金(iDeCo)は、自分で掛け金を積立をして、運用できる商品です。 将来の年金資産を増やすことが可能ですね。 現在の制度(2019年4月末現在)では、掛け金の積立は60歳までとなっています。 長生きする高齢者が増えることが予
2019.04.21
資産運用

退職金はどのくらいもらえる?老後貧乏を避けるためにしておくべきこと

一番避けたないなと思っているのが「老後貧乏」です。 もちろん、将来どうなるかは分かりませんが、できるだけ心地よく生きていたいものです。 そのためには、ある程度のお金が必要です。 国民年金の平均受給は月6万円程度、厚生年金の平均受給は月
2019.03.19
マネープラン

40代から考えるライフプラン。定年までの時間を考えれば住宅ローンとiDeCoを活用する最後の時期

定年を60歳とすれば、40代に入ると、残り20年間が稼ぐ時間です。 稼げる時間です。 会社員としての前提ですが・・・定年も延びそうだけど そのため、この40代にどれだけキャッシュフローを生み出せるかが重要だと考えています。 支出コン
2019.03.13
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