【ふるさと納税】ふるなびで寄付するとAmazonやPayPayで使えるコインがもらえる!

iDeCo

資産運用

自分年金を作ろう!人生100年時代の資産の作り方

人生100年時代においては、資金計画を考えることが重要になってきていますね。 長生きすればするほど、定期的に入ってくる年金収入は、老後の大事な収入源ではありますが、厚生年金(国民年金を含む)の平均収入は、厚生労働省「令和元年度 厚生年金保
NISA

資産形成は「つみたてNISA」→「NISA」→「iDeCo」の順番に検討

資産形成をしていくためには、投資が欠かせないツールです。 老後2,000万円不足問題もあって、若い方の投資家層が増えているようです。 投資信託で人気のでは、取り崩しシミュレーションツールがあります。 それを利用してみました。 金融資産2
2021.10.07
節税方法

年収850万円以上は2020年から増税。高年収者は節税策をしていこう

年収850万円を超える方は、増税になります。 給与所得控除の上限額に達する年収は平成27年(1,500万円)→平成28年(1,200万円)→平成29年(1,000万円)と年々下げてきていたわけですが、850万円まで下げることになりました。
2021.01.03
スポンサーリンク
節税方法

住宅ローン控除があってもiDeCo(イデコ)で節税メリットがあるの?年収600万円でシミュレーションしてみた

老後資金の積み立てに最適な手段でもあるのが、2017年から誰でも加入できるようになった、個人型DCですね。 愛称はiDeCo(イデコ)。 この制度のポイントは、60歳まで引き出すことができないというデメリットがある一方、毎月の掛け金は所
2020.12.12
統計

【平均年収】最も多い年収はいくらなのか?1000万円超えは4.8%

アラフォーになって転職活動をしているのですが、なかなかうまいこと行かないですね。 否が応でも「年収」を見てしまいますが、今の年収(約700万円)くらいはそれほど悪いほうでもないのかなとか思ってしまいます。 今の年収があれば、十分生活はでき
2020.12.05
資産運用

50代で大学生の子どもを持つ人の教育費と老後資金対策

30代で子どもを持った我が家の最大のリスクは、50代で教育費のピークを迎えることです。 今の制度が継続すると仮定すると、50代は老後資金を本格的に貯めていく時期ですが、ものの見事にかぶっちゃっています。 かといって、「老後資金が大事だか
2020.10.18
確定拠出年金(iDeCo)

老後資金3000万円必要!?どれだけの人が貯めることができているか?

日本生命保険相互会社のセカンドライフに関するアンケート調査が出ていましたね。 「老後資金2000万円」と言われて久しいですが、現役生活を楽しみながら、老後資金を貯めていくことは私たち現役世代の課題のひとつと言えそうですね。 給料収入の伸び
2020.09.27
確定拠出年金(iDeCo)

【40代からでも遅くない】老後資金を作るための積立投資

「老後資金2000万円」問題は、誰にでもあてはまるものではありませんが、「なんとかなるだろう」という思い込みも良くありませんね。 2000万円なんて無理だよ・・・と思いたくなるような大きな金額ですが、40代から始めても資産運用を取り入れる
2020.08.25
スポンサーリンク